今年も毎年恒例の夏合宿が9/12~

一日目は毎回恒例のドッ○カフェでお昼を食べ、オリセンへ。
夕食後はいよいよ夜のお楽しみ会!まずは代表Dが、

翌朝はマリアとマルタの話から、奉仕の心について聖研。
最後に、KECFで初の「派遣礼拝」が行われました。
Me、きっと神様が聞いて下さったと思います(*^◯^*)
こうして過ぎていった夏合宿。
充実した時間の中心にはいつもイエスキリストの優しい臨在があり

今年も毎年恒例の夏合宿が9/12~
いつもKECFの為にお祈りありがとうございます。
2日目
8:00 朝食
9:00 聖研+わかちあい
解散
ながらくブログを更新することができませんでした。訪問してくださった方々、ありがとうございます。
今年度初のALLKEIOを開催しました。
2012年4月27日、SFCで久々(?)
SFCでの聖研なので、「しーせる」です。
箇所はひよせると同じルツ記1章1~5節から、
聖研をすすめていきました。
ちょー大変な中にあって、「神様なんで」
それでも神様にすがるナオミの姿から、
そして、神様にすがることができるというめぐみを感じました。
人数が少ないながらも、濃い交わりのできたすてきな時でした^^
今年度、しーせるで神様が見せてくださるめぐみに期待です♪
今年の三田せるは、Jesus Life Houseという教会が出版しているバイリンガルのバイブルスタ
初回のテーマは「イエスとは誰か」。OGのM先輩や、
今年の三田せるも、
ローマ5章8節
「しかし、まだ罪人であった時、
4月23日(月)に、今年度最初の日吉での聖書研究会(ひよせる)が持たれ、4名の新入生を含む、9名で進めることが許されました。
今回はルツ記1章1-5節を読みながら、クリスチャンとして大学生活を送ることの難しさや、今後どのような歩みをすべきかを皆で分かち合いました。特に、前者において多かった意見として「ノンクリスチャンである友人に『教会に行っています』と言うことの難しさ」「お酒との付き合い方」など、大学生ならではの悩みが多く見受けられました。メンバー一人一人の言葉を聞きながら、このテーマについては、追々合宿等で再度意見交換をする場が必要なのかな、と感じさせられました。
また、この箇所の登場人物で、異邦の地で暮らすこととなったナオミと、同じくノンクリスチャンが多い慶應大学に通う私達は、ともに神様に使命を与えられて遣わされていることを聖書から学ばせてもらいました。
様々なバックグラウンドを持った9名が集まったことで多様な意見に恵まれ、短くも実りのあるひと時だったと思っております。
次回のひよせるについての詳細は、日を改めてお知らせ致します(現時点では隔週での開催予定です)。沢山の方の参加をお待ちしております!!
S.T
2012年4月20日に渋谷にて、新入生歓迎会を開催しました。
今年も多くの新入生が与えられて感謝でした。
全部で14人の学生が集まり(新入生が5人!)、互いに話しながら良い交わりでした。
私たちは「ぶどうの木」というテーマのもと2011年度を過ごしました。聖書研究を土台として私たちは神様にもつながっていて、良い仲間ともつながることができました。
今年度はそれを踏まえて、さらに交わりを深めて共同体として神様に応答していきたいと願っています。そういう意味で本当に良い時となってよかったと思わされています。
2012年度のテーマ
「そして毎日、心を一つにして宮に集まり、家でパンを裂き、喜びと真心をもって食事をともにし、神を賛美し、すべての民に好意を持たれた。主も毎日救われる人々を仲間に加えてくださった。」
使徒の働き2:46-47
この御言葉にふさわしいスタートが切れたのではないかと思います。
今後とも祈り、主の御心を求めていけるKECFであるように。
D.I